吉富 大倫 (監督)

作品

■datura(2002) 監督 脚本

■third area (2003) 監督 脚本

■RooM(2004) 監督 脚本

■RooM2(2005) 監督 脚本

■CALL(2008) 監督 脚本

■エコ魔人(2009) 監督 脚本

シネマ秘宝館 上映

■恋せよ乙女(2009) 吉富×Saii共同監督

20回 東京国際レズビアン&ゲイ映画祭入選

East-West Art Award Competition2014 Most favourite video賞

いわて若者文化祭 上映

■ターミナル(2009)監督

■DARK IN THE DARK(2011) 監督 脚本

■あらかわ刑事(2011) 監督 脚本 

第4回したまちコメディ映画祭in台東」短編コンペティション入選

いわて若者文化祭 上映

シネマ秘宝館 上映

■えどがわ刑事(2012) 監督 脚本

■DARK IN THE DARK2(2012) 監督 脚本

■シェアハウス(2012) 監督

■スペースイディオット(2013)  監督 脚本

シネマ秘宝館 上映

■最後の面接(2014)監督 脚本

第8回栃木・蔵の街かど映画祭 入選

小坂本町一丁目映画祭Vol.13 入選

第2回映画少年短編映画祭入選

2015年カンヌ映画祭 短編映画ブース出品

第5回OhIDO映画祭入選

福岡インディペンデント映画祭2015上映

 

20歳の頃に友人の友人が池袋で演劇の公演があるからということで、初めて演劇を見る。とてつもなくつまらなく、演劇なんて二度と見ないしクソだなと思った。

しかし、先輩の影響で2年後には劇団ジアザーサイドという「つかこうへい」と「第三舞台」を足して2で割ったような劇団に入団し舞台に立っていた。演劇に感化され芝居ばかりしていた。

ある日、演出のカメラを借り劇団内で映画を撮ったのがきっかけで映像制作にはまる。


それから2002年にhuman pudding picturesを旗揚げする。

勢力的にpodcastラジオや企業からweb動画制作、撮影依頼などを

受けていたが、忙しくなり本来の目的である映画が撮れなくなってきたので一度仕切り直す。

現在はhuman pudding picturesは映画のみの活動